Watch the movement of Fukushima
日本の未来を、ふくしまから。 そこは鳥や動物たちの楽園にふさわしい 美しく自然が広がるところ。 伝統、歴史、ものづくり 豊かな文化が代々受け継がれ 其々の時間が流れています。 自然と共存しながら進化の歩みを続ける ふくしまの動きにご注目ください。
Our Brands
株式会社Fukushima Watch Companyは、Fukushima Watch Company、mirco、RAW.の3ブランドを展開しています。
Fukushima Watch Company
Odaka / Futaba 福島県南相馬市小高区を拠点とするFukushima Watch Companyは、土地の記憶と、そこに暮らす人々の日常を、一つひとつの腕時計に込めるブランドです。 福島は、東日本大震災と原子力発電所事故を経験しました。しかし、福島の物語は失われたものだけではありません。土地の風景や文化は今も受け継がれ、新しい暮らしが生まれ続けています。 私たちは、そうした土地の物語を見つめ、腕時計の色、デザイン、名前を通して表現します。 世代や性別を問わず楽しめるよう、快適なサイズ感と、日常に自然に取り入れられる色彩を大切にしています。
mirco
TYPE-02 / TYPE-03 1969年のクォーツショックは日本の腕時計産業にも 大きな影響を及ぼしました。 もしクォーツ式の腕時計にムーブメントが移行しなかったら、 日本の機械式腕時計はどのような進化を遂げていたのでしょうか? クォーツショックから約50年。 当時の流行を独自の視点でリデザインし、 日本製機械式腕時計の歴史の秒針が新たな時を刻みます。 機械式腕時計の未来(future)と過去(past) をつなぐ時計、それがmircoです。
RAW.
SAVE UKRAINE WATCH 2011年 東日本大震災による原発事故の被害を受けた福島県には、同じく原発事故を1986年に経験したウクライナから、多くの支援をしていただきました。 2016年まで住むことができなかった南相馬市小高区では、現在でもウクライナの人々との交流が続いています。 私たちは、ロシアの侵攻によって大変な想いをしているウクライナの友人たちへ、復興への支援を届けていきます。